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考え方の工夫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2018/10/19 |
| JAN | 9784022515742 |
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考え方の工夫
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仕事とは、親切とまごころと工夫。 「今日、誰をどうやって助けようか?」と仕事、アルバイトの前にこう考える。これこそが働く由。 すべての仕事は巡り巡って、何らかの形で困っている人を助けることだ。 勇敢さがないと、どんなに細やかなことであっても、行動に移せない。 困難に直面したら考え...
仕事とは、親切とまごころと工夫。 「今日、誰をどうやって助けようか?」と仕事、アルバイトの前にこう考える。これこそが働く由。 すべての仕事は巡り巡って、何らかの形で困っている人を助けることだ。 勇敢さがないと、どんなに細やかなことであっても、行動に移せない。 困難に直面したら考える。困難はいろんな学びをくれますから、新たな思考の材料が増えているはず。 問題解決→愛情不足と考える。 自分のやっていることは、みんな現実逃避できるものか。 人をしあわせにできるのは人だけです。 いまよりもっといい方法があると考えることは希望です。そこに未来があるかどうか。未来に価値を与えるもの。それは困っている人を助けることになり、愛情不足を埋め、不安を解決する。 試してみたら、失敗するかもしれない。でも失敗したら考え方を深めることができる。 感動をアップデートしよう。日々感動し、伝えよう。感情豊かに暮らすことが方法。 人の感情を理解することが大切。 人の感情に詳しくなるには体験すること。誰にでもなることはできる。 実際に足を運び、観察し、なりきる。 自分らしくないこと、興味がなくても試すことで思考が広がる。
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「なにを、どのように、どんなふうに」と、思考に"工夫"をもたらし、自身の成長とともに、まごころをもって周囲に貢献していくことの大切さ。 真摯に"仕事"に向き合ってこられた松浦さんの言葉がじんわり響く。自分の今はここから全くといっていい...
「なにを、どのように、どんなふうに」と、思考に"工夫"をもたらし、自身の成長とともに、まごころをもって周囲に貢献していくことの大切さ。 真摯に"仕事"に向き合ってこられた松浦さんの言葉がじんわり響く。自分の今はここから全くといっていいほどにかけ離れた世界にいるから。「売る」とは未来を考えること。この言葉がとても好きだ。 【一言感想】 松浦さんの本は折に触れて、手に取るべきだな。じんわり響く。この感覚大事。
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ブックオフで何気に見つけた一冊。著者の書籍は何冊か読んでいるが、穏やかな中に芯が感じられる内容にいつも惹かれる。本書はビジネス本的なタイトルではあるし、内容も仕事についての記述主体で書かれているものの、メソッドというよりは、マインドセット、心構えについて書かれていると言える。タイ...
ブックオフで何気に見つけた一冊。著者の書籍は何冊か読んでいるが、穏やかな中に芯が感じられる内容にいつも惹かれる。本書はビジネス本的なタイトルではあるし、内容も仕事についての記述主体で書かれているものの、メソッドというよりは、マインドセット、心構えについて書かれていると言える。タイトルの通りであるが、考えることの大事さを語っているので、抽象的な表現の中に読者に考える余白を十分に残していると言える。読んで答えが得られるというよりも、読んだことをきっかけに考えられる。考える深度や方向性が変わる。考える目的に立ち返って考える。そのように捉えるとちょうどいい塩梅のように思われる。
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