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海底ドーム ローダンNEO 12 ハヤカワ文庫SF
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海底ドーム ローダンNEO 12 ハヤカワ文庫SF

マーク・A.ヘーレン(著者), 柴田さとみ(訳者)

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海底ドーム ローダンNEO 12 ハヤカワ文庫SF

792

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2018/10/18
JAN 9784150122034

海底ドーム

¥792

商品レビュー

3

5件のお客様レビュー

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2026/01/18
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※このレビューにはネタバレを含みます

ヴェガ星系舞台、クラシックの初期サイクルと同じモチーフで、地球人が異星戦争に巻き込まれている フェロン人の惑星フェロルがトプシダーから侵略、ローダン一行が不時着・捕虜・脱出・抵抗 、バラバラになっらローダン一行はファンタン星人のなぞ行動にも振り回される、オリジナルと異なりロッド・ニッセンが捕虜収容所内の滑稽な決闘で死亡、不可思議な民族的風習で遺体を切り刻まれる・・・趣味悪い本だ NEOではミュータントの出現がより現実的・散発的で、忠誠心は無く、バラバラの思惑で行動する (ローダン側、一部は反対勢力、内部対立も多い)

Posted by ブクログ

2019/04/25

ドイツ人のお金持ち父娘が登場。娘はミュータント。やけに人間っぽいロボットも登場。死にゆく人もいる。様々な場所で独立したイベントが発生しており、とっちらかっている感はあるが、これをローダンがまとめていくのだろうか。ちなみに、この巻ではローダンは出てこない。宇宙船なのか人なのか分から...

ドイツ人のお金持ち父娘が登場。娘はミュータント。やけに人間っぽいロボットも登場。死にゆく人もいる。様々な場所で独立したイベントが発生しており、とっちらかっている感はあるが、これをローダンがまとめていくのだろうか。ちなみに、この巻ではローダンは出てこない。宇宙船なのか人なのか分からないが、海底にあるものを探しに行くところが読みどころ。また、やけに現実を持ち込んでいるところが気になった。近未来とはいえ、そのころにfacebookは存在しているのだろうか。ザッカーバーグはまだ世界に影響力を持っているのだろうか。

Posted by ブクログ

2018/12/14

#日本SF読者クラブ 場面の切り換えが早すぎ。これでは頭の中に入らない。もっと落ち着いた書き方が良いのだが。

Posted by ブクログ