商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2018/10/12 |
| JAN | 9784065134115 |
- 書籍
- 書籍
へんな西洋絵画
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
へんな西洋絵画
¥2,090
在庫あり
商品レビュー
3.9
40件のお客様レビュー
面白かったーーーー 最初のへんな子供の絵、不気味だけど笑える。 アンリルソーはやっぱり最高に笑える。 最後のへんな自画像も、クールベのかっこいい絵でさえ笑える。 山田五郎さんの解説がいいんだな〜。 西洋絵画ってわからん〜ムズイ〜と思いがちだったけれど、じっくりまたは細部を見ると面...
面白かったーーーー 最初のへんな子供の絵、不気味だけど笑える。 アンリルソーはやっぱり最高に笑える。 最後のへんな自画像も、クールベのかっこいい絵でさえ笑える。 山田五郎さんの解説がいいんだな〜。 西洋絵画ってわからん〜ムズイ〜と思いがちだったけれど、じっくりまたは細部を見ると面白ポイントがたくさんあるのかもしれない。変なものは変だと思って見ればいいのか。
Posted by 
たしかに言われてみればヘンな絵は多い。アンリ・ルソーはもともとヘタウマだと思っていたが、荘厳な宗教画などでも表情がヘンとか身体の部分の大きさがヘンとか、突っ込みどころがいろいろあるのだと知った。これからはこういう視点で絵を見るのもおもしろそう。
Posted by 
絵に添えられている秀逸なツッコミが良き。ルーカスクラナッハのメランコリアの子供たちの鳥獣戯画みたいな動きがツボでした。夢に出てきてほしい。
Posted by 

