商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2018/10/10 |
| JAN | 9784049120707 |
- コミック
- KADOKAWA
青春ブタ野郎はプチデビル後輩の夢を見ない(1)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
青春ブタ野郎はプチデビル後輩の夢を見ない(1)
¥814
在庫あり
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
青春ブタ野郎シリーズの中で一番好きなエピソードって多分この古賀朋絵の話だったりする だから原作やアニメのみならず漫画の形でこうして読めたことはそれなりに幸運だと思っていたり 話の流れは原作からほぼ変わらず、かな だから本作を読む際には展開よりも朋絵の表情や雰囲気に注目して読ん...
青春ブタ野郎シリーズの中で一番好きなエピソードって多分この古賀朋絵の話だったりする だから原作やアニメのみならず漫画の形でこうして読めたことはそれなりに幸運だと思っていたり 話の流れは原作からほぼ変わらず、かな だから本作を読む際には展開よりも朋絵の表情や雰囲気に注目して読んでいたように思う 世界が同じ日を三回迎えている事よりも特に親しいわけではもない咲太と密着している事よりも自分に告白しようと迫ってくる先輩よりも友達への返信を優先し、友達との間に形成される曖昧なバランスに心砕いてしまう朋絵 でも、朋絵の人間性を考える上で難しいのは、朋絵はそんな自分の在り方を悩むことは有っても前みたいに戻りたいとは思っていないこと。だから今を維持するために友達に食らいつく それが限定された人間関係だけを大切にし、マイペースに生きる咲太の持つ価値観に惹かれていったのだろうと判る描写の数々 そういう意識で読んでいたので、江ノ島で朋絵が自分の過去を明かすシーンの表情は大変満足できるものでしたよ
Posted by 
