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作家たちのオリンピック 五輪小説傑作選 PHP文芸文庫
946円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | PHP研究所 |
| 発売年月日 | 2018/09/11 |
| JAN | 9784569768557 |
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作家たちのオリンピック 五輪小説傑作選
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作家たちのオリンピック 五輪小説傑作選
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商品レビュー
2.7
7件のお客様レビュー
オリンピックをテーマとしたアンソロジー。テーマと言ってもスパイス程度の味付けで、それぞれ作家さんの個性あふれた作品集だった。面白かった。
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古くは城山三郎から、若手では額賀澪 作家さんによるオリンピックをテーマにした短編集。 全作を読んだわけではないので、評価せず。 城山三郎「硫黄島に死す」を読みたくて、図書館より借りる。 本作は戦没オリンピアン・西竹一中佐が主人公。 西の破天荒な生き方は何となく知っていたけれど、...
古くは城山三郎から、若手では額賀澪 作家さんによるオリンピックをテーマにした短編集。 全作を読んだわけではないので、評価せず。 城山三郎「硫黄島に死す」を読みたくて、図書館より借りる。 本作は戦没オリンピアン・西竹一中佐が主人公。 西の破天荒な生き方は何となく知っていたけれど、 小説の形で読んでいくと、なおさら胸に迫る。 小川洋子の母と息子のオリンピックも良かったな。 返却期限がなければ、ゆっくりと読みたかった小説。 もう一度手に取るつもり。
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オリンピックをテーマにしたアンソロジー。 城山三郎の硫黄島で命を落とした馬術選手の話が切なくて胸に詰まった。 その後の浅田次郎さんの「お父さんをください」。 それだけで読めてよかった。
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