商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2018/09/06 |
| JAN | 9784094065541 |
- 書籍
- 文庫
付添い屋 六平太 姑獲鳥の巻
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付添い屋 六平太 姑獲鳥の巻
¥660
在庫なし
商品レビュー
3.3
4件のお客様レビュー
おりきさんと再会してから音羽で再び暮らし始めるまでの物語も、六平太が付き添い屋を辞めて師範代を務めるまでの経緯もない。 ないない尽くしで、いきなり新章というのはいかがなものか。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
金子成人「女医者」、付添い屋六平太シリーズ№11、2018.9発行。第4部の始まりは、春雷、女医者、鬼の棋譜、一両損の4話。おりきは音羽に帰り、六平太とは以前のような関係に復帰。博江は今回は登場なし。六平太の息子穏蔵は甚五郎の元で働くことに。菊次と八重のぎくしゃく関係は、八重が謝ってとりあえずは落着。おりきなのか博江なのかは、まだ釈然としません。
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おりきも音羽に帰り、元の生活に戻った。 道場主が骨折し、一年あまり六平太は、師範代をしてきたが、潮干狩りで、ゴロツキと騒ぎを起こしたことがきっかけで、口入れ屋が文句を言ってきた。 佐和が、口入れ屋の苦情も、もっともだと言い、またしても付き添い屋に。 中条流の女医師の付き添い、天...
おりきも音羽に帰り、元の生活に戻った。 道場主が骨折し、一年あまり六平太は、師範代をしてきたが、潮干狩りで、ゴロツキと騒ぎを起こしたことがきっかけで、口入れ屋が文句を言ってきた。 佐和が、口入れ屋の苦情も、もっともだと言い、またしても付き添い屋に。 中条流の女医師の付き添い、天才的な将棋棋士の付き添い、など再び呑気な暮らしが戻る。
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