商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2018/08/09 |
| JAN | 9784065124956 |
- コミック
- 講談社
ちはやふる(三十九)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ちはやふる(三十九)
¥550
在庫あり
商品レビュー
4.3
21件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
かるたのことはよくわからないけれど、 子供が頑張っているからみんなで見て応援しよう と思うのが千早のお母さんで、 わからないし頑張っているのがわかるから 見ていられないのが太一のお母さんなのだな。 周防さんは勝つのが新ならテンションがあがらなくて、 太一が負けるだろうと思うのは名人としてではなく 師匠である自分が悪いから勝てないという考え方だったとは。 聞こえているのに脳が拾い上げない音を、意識して聞くことで 感じが磨けるものなのか。 ブーストと言ったら長時間祖父とのかるたの時間がある新が一番貯金があると思う。 「あの子たちが人の親になるまでわかってもらえない」 と言うけれど、子供たちはただ頑張っているだけで 親に反抗している訳でもないのに 受験生が受験勉強以外をしているだけでこんな言い方をされるのか。 自分が子供時代にこれだけ懸けられるものを 見つけられなかっただけではないのか。 太一が自分に守りがるたが向いていても 名人の下で伸びても、師匠は原田先生だけだと思っているのには感動した。 かるた部を作ってずっと千早の側にいた太一に、 一番近くで千早がクイーンになる瞬間を見て欲しい。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
東西の強者 最初の三人が ここで一堂に会する場所 一試合一試合の結果は出るけど 番勝負の結果はまだ出てないこの状況だけど 勝てるとは思えなかった思っていたのに勝てた。 一試合 たどり着いた場所がここ。 まだこの先に繋がっていく 試合になっている以上、勝つのはどちらか一人 それが勝負だからこその場所
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
この巻の帯は、「青春ぜんぶ懸けて、ここまで来た」 「ずっと見てきた 3人で始めた物語だ たくさんの人を巻き込んで 誰にも譲らずここまで来た 目をそらさず 見届けよう」 まさに今の私の気持ちと同じ
Posted by 
