商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2018/08/30 |
| JAN | 9784098600670 |
- コミック
- 小学館
響~小説家になる方法~(10)
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響~小説家になる方法~(10)
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商品レビュー
3.9
14件のお客様レビュー
予想を裏切る展開が魅力の本作は、主人公・響が文壇に留まらず政界にも影響を与える様子を描いています。デビュー作が芥川賞と直木賞をW受賞した彼女は、日常生活を送る中で、全国高校文芸コンクールに参加し、文部科学大臣賞を手に入れることになります。この受賞をきっかけに、響の存在は政治家にも注目され、彼女の行動力が周囲を驚かせる様子が描かれています。読者からは、響の独特な存在感や、ストーリーの予測不可能な展開が評価されており、時にはパターン化を感じつつも、引き込まれる面白さがあるとされています。響の生き方やその影響力について考えさせられる一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
響が政治家のダシに使われてコンクールで素性がバレて高校退学してリカと国外逃亡するなどいろいろと詰め込み過ぎな回
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んー、これはどこに行きたいのか。 どんどんわからなくなっていく。 例え賞取れてもこんな危うい生き方したくないなあ。
Posted by 
あぁ文部科学大臣にまで…(-_-;)そして響ちゃんの両親が何だかとても好きになってきた(*^^*)最後のフィンランドの話は本当にありそうだ(^^;)
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