商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2018/07/13 |
| JAN | 9784065121603 |
- コミック
- 講談社
ながたんと青と ―いちかの料理帖―(一)
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ながたんと青と ―いちかの料理帖―(一)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
絵が綺麗で読みやすい。 料理がどれも美味しそう〜!食材が京都らしい。 楽しそうに料理をするいち日さんが素敵。 当時なら本当にまさか結婚するとは思わないよねぇという年齢差(でも戦後こそ?)の夫婦爆誕ですが、外で働く独立したいち日さんと大人びている周さんの雰囲気がマッチして、あまり歳の差を感じさせない、かも。 まわりの登場人物たちの言動にむっとしてしまう場面も多々あるけど、そういう時代、そういう世界・・・。
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漫画はあまり読まないけど、友達にオススメされて読んだ。 美味しそうなお料理と京都の老舗料亭が舞台で、私好物ど真ん中!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
いち日とふた葉という名前がとても可愛い。 姉妹の仲良しは可愛いが、それ以外の登場人物が ことごとくイライラする。 京都で老舗の料亭、かつ時代背景があってのことだと頭ではわかっていても 特におばが身勝手過ぎて。 せめて行動の前には断れよと思うので周の方がよほどかわいげがある。 いち日は良い人過ぎる。 あと、これを京都人らしい嫌味っぽい、 プライド高いと言う感想にもいらっとしてしまう。 京都とかいう問題じゃないんで…。
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