商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2018/06/14 |
| JAN | 9784065118054 |
- 書籍
- 文庫
ウロボロスの純正音律(上)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ウロボロスの純正音律(上)
¥1,012
在庫なし
商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
多数のミステリ作家やその界隈の人たちが実名で登場する。 実のところ京極先生目当てで読み始めたんだけど面白かった。 登場人物が多すぎるので読者があらかじめその登場人物のことを知らないと誰が誰だかわからなくなりそうだな感じはするかな…。 逆に出てくる作家陣を知ってるうえに好きだった...
多数のミステリ作家やその界隈の人たちが実名で登場する。 実のところ京極先生目当てで読み始めたんだけど面白かった。 登場人物が多すぎるので読者があらかじめその登場人物のことを知らないと誰が誰だかわからなくなりそうだな感じはするかな…。 逆に出てくる作家陣を知ってるうえに好きだったりするとそれだけでも十分楽しいかも。 事件の展開も気になるけど、いろんな分野の薀蓄も多くて興味深い。
Posted by 
ミステリ界の巨匠たちが実名で挑む「玲瓏館殺人事件」 古い洋館で名作ミステリ『モルグ街の殺人』に見立てた殺害事件が発生。真相に辿り着けないままに第二の見立て殺人が起こる。名だたるミステリ作家たちは果たして犯人をつきとめ、新たな凶行を阻止できるのか!?
Posted by 
