商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文響社 |
| 発売年月日 | 2018/06/01 |
| JAN | 9784866510705 |
- 書籍
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いい緊張は能力を2倍にする
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いい緊張は能力を2倍にする
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商品レビュー
3.9
31件のお客様レビュー
読了 緊張する時としない時との違いはなんだろうという、漠然とした疑問から本書を手に取った。 まず、本書の、緊張は必ずしもネガティブに捉える必要はない、寧ろ適度な緊張はパフォーマンス向上に貢献するという主張に、大変勇気づけられた。 実践テクニック(3本柱など): ①副交感神経...
読了 緊張する時としない時との違いはなんだろうという、漠然とした疑問から本書を手に取った。 まず、本書の、緊張は必ずしもネガティブに捉える必要はない、寧ろ適度な緊張はパフォーマンス向上に貢献するという主張に、大変勇気づけられた。 実践テクニック(3本柱など): ①副交感神経を優位にするための深呼吸 -ゆっくり話す、吐く息長め、ストレッチ セロトニン活性化(生活習慣の改善や運動、朝の散歩など) -朝散歩はairpodsせずただ歩く、ガム(通勤時) ノルアドレナリンのコントロール(準備、ルーティン、イメージトレーニング、ポジティブ自己暗示) -準備 マインドセット -for youの精神 ――これらを組み合わせて「いい緊張」を作る。
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緊張について、樺沢紫苑が説いた一冊。 ストレス同様、ある体の緊張は必要であり、それをコントロールできるようになることが大切なことがよくわかった。
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緊張は苦しいもの、避けたいものと認識していた。 この本を読むことで、緊張はポジティブなもの、味方であるとわかった。 この本では緊張をどのように味方に変えていくか、精神科の立場から説明をしている。 交感神経を副交感神経に変えていく、ノルアドレナリン分泌を減らし、セロトニン分泌に向け...
緊張は苦しいもの、避けたいものと認識していた。 この本を読むことで、緊張はポジティブなもの、味方であるとわかった。 この本では緊張をどのように味方に変えていくか、精神科の立場から説明をしている。 交感神経を副交感神経に変えていく、ノルアドレナリン分泌を減らし、セロトニン分泌に向けていく。 そのための方法を教えてくれる。
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