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走れ二十五万キロ 「マラソンの父」金栗四三伝 復刻版
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走れ二十五万キロ 「マラソンの父」金栗四三伝 復刻版

長谷川孝道(著者)

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走れ二十五万キロ 「マラソンの父」金栗四三伝 復刻版

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 熊本日日新聞社
発売年月日 2018/05/01
JAN 9784877555740

走れ二十五万キロ

¥1,650

商品レビュー

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2019/04/07
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※このレビューにはネタバレを含みます

2019年大河ドラマ「いだてん」主役のひとり・ 金栗四三(かなくりしそう)ご本人から 生前直接取材をした唯一の本、だそうで ドラマの「教科書」と言える一冊。 (余談ですが、スペインドラマ「カルロス」の教科書は、いつぞや登録した江村洋先生の「カール五世」) ドラマ版は史実度8-9割ということで どの点が史実で、どんな脚色を加えているのかな……と思いながら読んでいます。 昨年の「西郷どん」がパラレルワールド状態だったので 今年の「いだてん」はカタルシス満点。 私自身は羽田での五輪予選大会の場面で 野口源三郎(後の茗渓会の副理事長)のパンつかみ食い未遂(?)と 佐々木の睨みが史実だと知り 「こりゃ、次回から録画予約しなくちゃ!」 となった訳です。 史実でも、嘉納先生は理解のある方だったようですね。

Posted by ブクログ

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