商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2018/05/18 |
| JAN | 9784150313289 |
- 書籍
- 文庫
永訣の波濤
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永訣の波濤
¥748
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商品レビュー
3.1
11件のお客様レビュー
タイトルと表紙がなんとなくネタバレ。 まぁ、143巻も読んでれば、そんなこともあるよね。 スーティ、ヤガ、沿海州、リギア一向、と言った展開。今巻から五代ゆうさんの1人体制。頑張っていただきたい。
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昔からのキャラクターが簡単にワルになったり、あっさり殺されたり。新しいキャラクターばかりで話が進んでいくのは、ここにきて感情移入しにくい。
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んー、正直ちょっと読み手の私がへたってきたので、スーティのところにウーラが戻るところまで読んで、返却しました。琥珀にもうちょっと権限をあげてもよかったかなあ。おろおろしてる様子が可哀想でした。次読む時はここから読み直します。 グインはSFなのかヒロイック・ファンタジーなのか、と...
んー、正直ちょっと読み手の私がへたってきたので、スーティのところにウーラが戻るところまで読んで、返却しました。琥珀にもうちょっと権限をあげてもよかったかなあ。おろおろしてる様子が可哀想でした。次読む時はここから読み直します。 グインはSFなのかヒロイック・ファンタジーなのか、というのは、読み始めてからこっち、ずっとの私の疑問であるのですが、琥珀がSF味を出してくれるので、ああこれは紛れもなくSFでもあるのねって感じるところです。 カメロンのお葬式は、可哀想で読めない気分だったのでそこはいいかなと。表紙のカメロンとオルニウス号が全てを語っていますものね。惜しい男を亡くしたものです。欲望からじゃなく、真実の愛で包んでくれたのは、イシュトにとって、カメロンとスーティのママだけなのに…。 彼が狂った悍馬のようになってしまったのが心配です。どうにか死ぬ間際には正気になって欲しい。リンダのこと、手にかけないで欲しいなぁ。やめてね。イシュト。
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