商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | TOブックス |
| 発売年月日 | 2018/06/09 |
| JAN | 9784864726863 |
- 書籍
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本好きの下剋上 第四部 貴族院の自称図書委員(Ⅲ)
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本好きの下剋上 第四部 貴族院の自称図書委員(Ⅲ)
¥1,320
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商品レビュー
4.3
39件のお客様レビュー
下町との絆の証が少しずつ無くなっていく不安とか またやらかすローゼマインとか。 具体的な絆がなくなっても、心とか別のところで繋がってるし 大丈夫だよ!と声をかけたくなります。 次からまた色々動き出しそうですね。 シリーズまだまだたくさん出てるので 少しずつ読み進めたいです。 ...
下町との絆の証が少しずつ無くなっていく不安とか またやらかすローゼマインとか。 具体的な絆がなくなっても、心とか別のところで繋がってるし 大丈夫だよ!と声をかけたくなります。 次からまた色々動き出しそうですね。 シリーズまだまだたくさん出てるので 少しずつ読み進めたいです。 読みたいものは色々あるのに、読む時間なくて進まない…(;´д`)
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カラーイラストの茶色い髪の中年女性、誰だろう?教師?と思ったら… うん、見たかったんたよ、グードルーンさん! ディートリンデが妄想していたより正統派な美人だったことに驚いた。 だって、浅はかで明らかに教育不足なワガママ娘だから、見た目正統派美人とは想像してなかったんだよね。
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遂にマイン時代とのお別れ…。読み手も悲しい…。仕方ないこととはいえ、ローゼマインに関わる貴族たちが彼女の気持ちを誰も慮ってみることもないのもこれまた悲しい。そしていよいよヴィルフリートとの婚約話も。個人的にはフェルディナンドがよかったな~。
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