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にらみ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2018/03/15 |
| JAN | 9784334912109 |
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にらみ
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商品レビュー
3.2
26件のお客様レビュー
短編だから、読みやすいが、話は事件だけに気持ちは上がらない。読むなら、読後感がいい小説がいいなと改めて思った。
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個人的には「遺品の迷い」と「実況中継」が好き。 いろいろなシチュエーションとか登場人物のミステリだし、ちょっと人情味溢れるっていうところが良かった。
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久しぶりに読む長岡作品。 初期の頃に比べると、新鮮味が薄れたというか、緻密さが薄れたというか。 七つの短編が収録されているのだが、どれも結末のシーンを書きたいがため、あるいはトリックを見せたいがための強引な筋書きを感じてしまう。 トリックや結末は面白いが、そこに行き着くまでのスト...
久しぶりに読む長岡作品。 初期の頃に比べると、新鮮味が薄れたというか、緻密さが薄れたというか。 七つの短編が収録されているのだが、どれも結末のシーンを書きたいがため、あるいはトリックを見せたいがための強引な筋書きを感じてしまう。 トリックや結末は面白いが、そこに行き着くまでのストーリーに感情移入しにくいので物語としては楽しめない。 それから小学生も高校生も、中年も刑事もヤクザも同じ語り口というのが、違和感がある。 逆に言えばトリックや結末を楽しみたいのであれば、テンポ良く読める。
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