商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2018/03/15 |
| JAN | 9784047348080 |
- 書籍
- 文庫
私はご都合主義な解決担当の王女である(2)
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私はご都合主義な解決担当の王女である(2)
¥726
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
WEB版既読。なかなか進まないお話だけど、やっと準舞踏会に出立したよ。忌々しい記憶とこの世界に立ち向かうことにしたオクタヴィアはかっこいいと思う。クリフォード目線はいいな。なにを考えているのかわかりづらいんだもの。
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話が進んでない(笑)いや、進んだんだろうけど、ちょっと前世のことを思い出して戻った感じかな。シルの出生の秘密やアレクの密使、ルストの正体などなど気になるではないのー
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こういった転生物ってさ、転生先で大概お気楽に過ごしてるのに、結構この主人公の転生した経緯も環境もヒドくない?転生先の登場人物たちの隠された背景がなにやら物騒だし、全然浮かれてられないじゃないの。ガンバレ主人公、負けるな主人公。
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