商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ポプラ社 |
| 発売年月日 | 2018/03/03 |
| JAN | 9784591158289 |
- 書籍
- 文庫
よろず占い処 陰陽屋開店休業
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よろず占い処 陰陽屋開店休業
¥704
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商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ついに瞬太の母親が判明。瞬太は高校生にしては嫌なことから目を背けて逃げ過ぎだが、これは成長が人間とは違い、すでに見た目も止まりつつあるところから、精神年齢も低いままなのが原因なのかもしれない。春記の家族も面白い人たちで良かった。もし自分が春記の家にいて、京都案内してあげると言われたら、喜んで色々連れ回してもらいたい。それにしても、瞬太の睡眠時間がどんどん長くなっているような気がするが…何かの伏線?それともただの気のせい…?
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シリーズ10作目。9巻を読んでから3年半経ってしまったが、話はほとんど進まない。寝てばかりの子狐君。清水寺で活躍したけど
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「陰陽屋開店休業」 母と名乗る人が。 本当の母親を名乗るのであれば、本人をここまで困惑させる行動をとり尚且つその後の心配もないということはあるのだろうか。 「迷いギツネぐるぐる」 行き着いた先は。 まさかこの場所を選んでいるとは誰も予想していないだろうが、逆を言うと誰も想像つか...
「陰陽屋開店休業」 母と名乗る人が。 本当の母親を名乗るのであれば、本人をここまで困惑させる行動をとり尚且つその後の心配もないということはあるのだろうか。 「迷いギツネぐるぐる」 行き着いた先は。 まさかこの場所を選んでいるとは誰も予想していないだろうが、逆を言うと誰も想像つかないからこそ一人で解決しなければ帰れないのかもしれないな。 「うちのキツネ知りませんか」 本当の母親は。 長年名乗り出ることの出来なかった理由は本人にとっても苦渋の決断だっただろうに、ずっと側で様子を見ていたからと親代わりになろうとするのも何か違う気がするな。 「西へ」 身の危険と救世主。 女の勘というがここまでくると、執念も超えて何かしら能力でもあるのではと思うぐらいの行動力と察知力だよな。
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