商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2018/02/24 |
| JAN | 9784040697390 |
- 書籍
- 文庫
なぜ僕の世界を誰も覚えていないのか?(Vol.3)
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なぜ僕の世界を誰も覚えていないのか?(Vol.3)
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幻獣族との戦いと思いきや当面の共闘。戦いの中自爆したと思った鏡光は実はシドの事を知っていた。このあと鏡光は共闘を続けるのか、それともレーレーン様のようにマスコットと化すのか。カイがベヒーモスに肩をやられたのがエルフの霊薬を口にする理由付けだけであったのならちょっとRPGの王道展開...
幻獣族との戦いと思いきや当面の共闘。戦いの中自爆したと思った鏡光は実はシドの事を知っていた。このあと鏡光は共闘を続けるのか、それともレーレーン様のようにマスコットと化すのか。カイがベヒーモスに肩をやられたのがエルフの霊薬を口にする理由付けだけであったのならちょっとRPGの王道展開過ぎる(あかんのか?)そして、最後にシドが増殖。どのシドがどうなんだという。それともどれもこれもシドなのか。こうなるとシドって概念なのかという疑惑すら。
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