商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2018/02/06 |
| JAN | 9784800281913 |
- 書籍
- 文庫
感染領域
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感染領域
¥715
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商品レビュー
3.4
55件のお客様レビュー
面白かった!誰が黒幕かは分かりやすかったけど 、恋あり、冒険あり、推理あり、植物の知識も増えて楽しい一冊でした。 本当はゾンビものとかを予想して本を借りたんだけど、ウイルスに侵されるのはトマトでした。 題名の予想と大きく違った。 そして、警察にもう少し頼っても良いんじゃないかと...
面白かった!誰が黒幕かは分かりやすかったけど 、恋あり、冒険あり、推理あり、植物の知識も増えて楽しい一冊でした。 本当はゾンビものとかを予想して本を借りたんだけど、ウイルスに侵されるのはトマトでした。 題名の予想と大きく違った。 そして、警察にもう少し頼っても良いんじゃないかとかいろいろツッコミどころがあった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
感染系の小説って面白かったな〜と 思って手に取ってみたけれど 理系の言葉が並んでいて……! 丁寧に解説もしてくれていたから 本当にありがたかった〜( ߹ᯅ߹ ) どうなるの!?なにこれ!?って あたふたしてしまっていたけれど 気づいたら最後まで読んでた!(笑) 安藤先生はきっと純粋なんだなあと 最後まで汚名を被っていて だけど守ってくれる人がいて 結局人柄だよなあと感じてしまった 頭良ければ考察もできたのかな!? みんな幸せになって欲しいな、
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トマトの病変を食い止めるために、色々と活動をしますが、実際に鳥ウィルスや、豚肝炎や、狂牛病などが発生した時の政府の機関は、生産者に対してこんな感じだったのかなと想像して、心を痛めました。内容も読みやすくて楽しかったですが、ターゲットがトマトだったので、少し地味な感じでした。
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