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はだける怪物(特装版)(上) ディアプラスC
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商品詳細
| 内容紹介 | //付属品~2015年刊行の同人誌「薊」(「はだける怪物」前日譚)の復刻小冊子付 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新書館 |
| 発売年月日 | 2017/12/01 |
| JAN | 9784403666087 |
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はだける怪物(特装版)(上)
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はだける怪物(特装版)(上)
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商品レビュー
4
11件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
連載当時2017年とか? めちゃくちゃはまって、1話掲載時まだ持ってなかったから雑誌を転売で5000円位出して買った記憶がある。薊という同人誌やサイン会冊子なども万単位で買ったような…。 その情熱はどこからきたんだ。人生が充実していないとBLにはまる気がする。(私は)その証拠にいまはおげれつたなか先生の作品というか、BLにまったく興味がない。 内容 秀那が転勤で大阪にいってしまい、遠距離に。 秀那が会社の先輩に無理矢理連れて行かれた飲み屋の店長が弓だった。 林田さんが、部屋に弓の写真が貼ってあるからきづいた。 秀那は写真を剥がしてほしいというけど、林田さんは嫌がる。
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秀那×林田さん(かんちゃん)の話の続編。 2人はそこそこ順調に付き合っているが、秀那は林田さんちの壁の写真が気になる。 それは、林田さんが高校時代から付き合っていた元カレの弓と写真。 そこにはすごく笑顔の林田さんが写っている。 弓さんの事、今も好きだからはずせないのか? そうい聞いたら、違うと答えた。でも、これは外せないと。 不愛想で思い通りにならない林田さんに、今までの彼女とかに対するのではない気持ちが募る。 そんなある日、秀那に大阪への辞令がでる。2年間。林田さんに相談すると 「遠距離になるわけ・・頑張るわ」と。 分かれるとも、行くなとも言わなくてちょっと拍子抜けする。がんばる?! 2人は昔の恋愛を思い出す。林田さんはかんちゃんとの。 秀那は同窓会に行って、元カノと再会して、自分は顔だけで選ばれてたんだなぁ・・と実感したり。 秀那は最後に林田さんに「その写真の相手」についてどうしてはがせられないのかと問い詰めると、林田さんは、 初めて好きになって付き合っていたけど、何年もひどく殴っていた。 今、秀那を大事にできているかとちゃんと考えるために貼っているという。 二人の遠距離恋愛が始まった。 秀那は大阪で連れて行ってもらったバーに、「ゆみ」と呼ばれた男性と知り合う。 林田さんの部屋に貼ってあった、あの「弓」だ。 この人が?! ってところで上巻は終り。 このシリーズの最初にコレを読んでしまったときは、ちょっとよくわからんぞ・・・っておもったけど、 やっぱシリーズ最初から読むと、かんちゃんの辛さと、でも結局あんなにひどいDV男やったやん!ってもやもやする気持ちになる。 過ちを反省して、改めて、二度としないと誓っていきている林田さんには同情はするかな・・・。 ま、弓が真山さんっていう相手と幸せになっているからだけどね~
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『錆びた夜でも恋は囁く』『恋愛ルビのふりかた/ほどける怪物』からの『はだける怪物(上)』読み終わりました、小冊子も。 光属性な秀那と会社の先輩で過去に恋人に暴力を振るっていたことのある林田のお話、恋人編。 基本的には平和で良かったです、病んでるのは嫌いじゃないけど、平和はやっ...
『錆びた夜でも恋は囁く』『恋愛ルビのふりかた/ほどける怪物』からの『はだける怪物(上)』読み終わりました、小冊子も。 光属性な秀那と会社の先輩で過去に恋人に暴力を振るっていたことのある林田のお話、恋人編。 基本的には平和で良かったです、病んでるのは嫌いじゃないけど、平和はやっぱり良い。 でもその実、秀那はどんどん林田を好きになっていき、過去が気になって仕方がなく、林田は幸せを感じながら自責の念から抜け出せない自分を忘れられないし忘れてはならないと自分を縛る… 切ないです… 小冊子は、何故かんちゃんがDV男になっちゃうのかが分かる1冊… ツラ… 若干、先は読める気もしますが、そうであってほしいと思ってるからかもだから、最後まで読もう。
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