商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2017/11/30 |
| JAN | 9784091896896 |
- コミック
- 小学館
王様達のヴァイキング(#14)
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王様達のヴァイキング(#14)
¥715
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
なんかどんどんと相手が大きくなってく。武装集団VSハッカー。しかし、武装集団に日本人?の手助けが入ってるけど、あの子はなんなの?かみひとえの天才少年!?ところで坂井氏のメガネ姿に萌えるんですけど。なんすかね、アレは(笑)
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十四巻目は先の流れから急展開を迎え、ハッカー三人組の協働による対蘇芳の第一戦が終結した形である。次なる国内でのサミットへのテロ組織の襲撃、という展開に物語は進んでいる。 この辺の急展開というか、力を合わせて魔王を退治しようという展開からの変化はちょっと驚かされた。一巻分くらい...
十四巻目は先の流れから急展開を迎え、ハッカー三人組の協働による対蘇芳の第一戦が終結した形である。次なる国内でのサミットへのテロ組織の襲撃、という展開に物語は進んでいる。 この辺の急展開というか、力を合わせて魔王を退治しようという展開からの変化はちょっと驚かされた。一巻分くらい読み逃していたかなと確認したほどである。 敵の懐の中に入り機を窺う、という戦術そのものは否定しないが、ここでの物語展開の転換は読者としてはちょっとついていくのが難しかった印象だ。 そうした点も加味して星四つ相当と評価している。 フィリピンの武装組織によるテロという展開そのものは動的な物で読み応えがあるし、あくまでシリーズとしての文脈でここでは評価している点を付け加えたい。
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