商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2017/11/17 |
| JAN | 9784087456608 |
- 書籍
- 文庫
2.43 清陰高校男子バレー部 代表決定戦編(1)
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2.43 清陰高校男子バレー部 代表決定戦編(1)
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商品レビュー
4.4
5件のお客様レビュー
続編の前半。新しく登場の統君、いいね。やっぱ、こういう話は強いライバルが現れないと面白くない。小田がまたかっこうええね。後半、超楽しみ!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
勝ちたい、全国に行きたい、その強い思いで進む。 県内に敵なしの福蜂工業高校に挑む清陰高校男子バレー部。勝つために何をするか、一人ひとりが変わっていく。一方、福蜂のエース・三村とマネージャーの越智にももちろん譲れない思いがあって。 物語がさらに動いていく。清陰メンバーそれぞれの書き込みも嬉しいが、ライバルの三村と越智の関係もまた惹かれる。圧倒的な才能と、そこに届かない者と、心の持ち方。眩しい存在はどこにでもいるもので。青木にとっての小田、越智にとっての三村。抗えない輝きに魅せられたから横にいる。しかし、小田にとっての青木、三村にとっての越智も、掛け替えのない存在であることは確かで。 黒羽と灰島のように、不器用でもぶつかり合いながら、自分を変えて、自分を高めて、お互いを求めて成長していくのもいい。また、荊と棺野のように、お互いに憧れながら、大切にしながら、その想いを自分のエネルギーにしていくのも素敵な関係。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
三村から越智への「越智。春高のセンターコート、行きたいか?」という言葉は、お守りみたいなものなんだなと感じた。 棺野と末森さんの関係も気になるところ。清陰と福蜂は、再び対決することになるのだろうか。
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