商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2017/12/04 |
| JAN | 9784088811680 |
- コミック
- 集英社
この音とまれ!(16)
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この音とまれ!(16)
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商品レビュー
4.3
8件のお客様レビュー
新学期、各々が進級、そして新入部員。 由永くんは久遠の事を知れば打ち解けられそう。 問題は百谷くんかな。何考えて箏曲部に入ったのか? ゴタゴタが起きるのかなぁ。
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感想 根暗とチャラ男って波乱の予感しかないな。 あらすじ 箏曲部の新入部員を猫被って募集した。たくさん集まったが顧問の週7練習発言で残ったのは、根暗とチャラい男子の二人。箏曲部は彼らを全国大会に加えるかを1週間後の発表で決めることにする。
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過去のことを誰からどう聞いたのか問い糺すこともなく 弁解もせず、向こうが嫌だと言ったとも言わないチカはやっぱり漢気がある。 さとわが吉永君には全国を諦めてもらうと言い出した理由が、 久遠が30分で諦める相手とは一緒に行けないから なのがチカのことをちゃんと信じてくれている。 コータが先生に見本を弾いてもらうのではなく、見てもらいながら自分が弾いた動画を送るところが偉い。 チカも自分の時間を使ってノートまで作ってくれて。 気持ちが伝わってくれると良いが。
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