商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | アルファポリス |
| 発売年月日 | 2017/10/19 |
| JAN | 9784434239236 |
- 書籍
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異世界転生騒動記(11)
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異世界転生騒動記(11)
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商品レビュー
4
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バルドたちは猫耳族と犬耳族たちの活躍でとうとうトリストヴィー公国の首都ミリアーナまで迫る。しかし、そこには二重三重の仕掛けが…。バルドがやられてしまえば戦いは負けになってしまうし、そもそも主人公が死んでは文字通りお話にならないのだが、なかなか安心はさせない。さて、エウロパ教団との...
バルドたちは猫耳族と犬耳族たちの活躍でとうとうトリストヴィー公国の首都ミリアーナまで迫る。しかし、そこには二重三重の仕掛けが…。バルドがやられてしまえば戦いは負けになってしまうし、そもそも主人公が死んでは文字通りお話にならないのだが、なかなか安心はさせない。さて、エウロパ教団との戦いになっていくのか、それともアンサラー帝国もまだまだ諦めないのか。それにしてもどんどん人が死んでいくね。
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トリストヴィー公国滅亡。そして、ヴァレリーの退場。 大詰めで読み応えあり。対してバルドの活躍は少な目。 代わりにアウグストがかっちょいい。実の父親ヴァレリーとの確執とか、陰謀合戦とかに大活躍。 今後はエウロパ教の謎解明とアンサラー王国との対決へ、楽しみです。
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