商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2017/10/06 |
| JAN | 9784065102343 |
- コミック
- 講談社
骨が腐るまで(5)
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骨が腐るまで(5)
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ほんとにサクッと読めちゃう。数巻前の予告で誰かが裏切り者みたいなこと書いてあった気がしたけど、このまま読み進めてるとなんか隠し事がありそうな遥なのかなと思っちゃう。そして竜がひたすらにいい奴に見える。信太郎が椿のことスゲー好きなんだって言ったのはなんかわかんないけどホッとした。やっと北浜先生っていう次の展開に進んだかと思ったら死んでるとか、よくよく考えたら全然話進んでない気がする。やっぱり怪しいのはあの刑事さん?
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設定は面白いんだが、彼らの関係性の元になっている衝撃的な出来事に比べると、友情関係の絆の危うさや依存する気持ちに切迫感を感じないんだよなぁ。そう言う立ち居振る舞いをしている様に見える。舞台が用意されていて演じてる様な感じ。 『僕だけがいない街』などを読んでしまうとなぁ…噓くさい...
設定は面白いんだが、彼らの関係性の元になっている衝撃的な出来事に比べると、友情関係の絆の危うさや依存する気持ちに切迫感を感じないんだよなぁ。そう言う立ち居振る舞いをしている様に見える。舞台が用意されていて演じてる様な感じ。 『僕だけがいない街』などを読んでしまうとなぁ…噓くさいんだよな。設定としては『僕だけが~』の方があり得ないんだけど、漫画的リアリティの真実味に欠けると言うか。題名の「字面の良さ」でだいぶ得してると言う印象。他の作品と比べるのもなんだけど…ジャケ買い作品の部類に分類してしまう。
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