商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2017/07/18 |
| JAN | 9784091277268 |
- コミック
- 小学館
舞妓さんちのまかないさん(2)
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舞妓さんちのまかないさん(2)
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商品レビュー
4
12件のお客様レビュー
心強いだろうな。 他の舞妓さんにはキヨさんのような存在はいない。 幼馴染で、家族のような存在が、一番近くから応援してくれる。支えてくれる。 たけど、本来の夢は同じだったはずと思っているから、多分彼女は2人分背負ってる。 それが彼女の原動力でもあるけれど、重すぎて潰れないか心配にな...
心強いだろうな。 他の舞妓さんにはキヨさんのような存在はいない。 幼馴染で、家族のような存在が、一番近くから応援してくれる。支えてくれる。 たけど、本来の夢は同じだったはずと思っているから、多分彼女は2人分背負ってる。 それが彼女の原動力でもあるけれど、重すぎて潰れないか心配になる。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
すーちゃんが早くも百はなとして店出しをすることになる。 友達が100年に一度の逸材と言われることを、妬んだり悔しがったりするでもなく 自分のことのように喜べるキヨちゃんはとても貴重な存在だと思う。 雪かきの音で郷愁を覚える感じ、よくわかる。
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お止め(躍りの稽古に集中できない、京言葉が覚えられないなど、舞妓さんとしての振る舞いができない仕込みさんに宣告される辞職通告)を受けたものの、青森のおばあちゃんに仕込まれた料理の腕を見込まれた才能が役に立ち、おかあさん(市の屋形の女将さん)から新任のまかないさんとして、再起動を果...
お止め(躍りの稽古に集中できない、京言葉が覚えられないなど、舞妓さんとしての振る舞いができない仕込みさんに宣告される辞職通告)を受けたものの、青森のおばあちゃんに仕込まれた料理の腕を見込まれた才能が役に立ち、おかあさん(市の屋形の女将さん)から新任のまかないさんとして、再起動を果たした野月キヨ。そんな中、共に青森から京都に上京してきた親友の戸米すみれが、同期生の中で1番に舞妓さんデビュー(店出し)が決まります。舞妓さんデビューを果たしたすみれ(百はな)と、毎日を大切に過ごすキヨ。みんな、毎日の食事で元気になれそうです。
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