商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2017/07/04 |
| JAN | 9784088811796 |
- コミック
- 集英社
腹ペコのマリー(1)
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腹ペコのマリー(1)
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
全編に渡ってキレッキレのギャグが冴え渡っている。読んでいる中で何度も笑ってしまうほどキャラクター達の会話や行動が面白い! それだけに物語の方向性が曖昧に感じられたり、展開が遅く感じられてしまう部分が多かったのは残念。 特にマリー・テレーズ・シャルロットという激動の時代を生き抜いた...
全編に渡ってキレッキレのギャグが冴え渡っている。読んでいる中で何度も笑ってしまうほどキャラクター達の会話や行動が面白い! それだけに物語の方向性が曖昧に感じられたり、展開が遅く感じられてしまう部分が多かったのは残念。 特にマリー・テレーズ・シャルロットという激動の時代を生き抜いた実在の人物を話の中心に添え、入れ替わりネタを使い料理次第ではいくらでも面白い展開が作れそうな題材であるだけに落差を強く感じてしまったなぁ 又、序盤だから強大な敵を出しにくいのは判るけれど幾ら何でも、不良を安易な敵に使いすぎじゃないか? ただし、カンフーを披露するお姫様という絵面は非常に好みなのでこの路線で頑張ってもらいたい所 飢餓感から冥界の門を開いたマリー。それまでの展開からすると驚くような展開だったけど、彼女が亡霊になった経緯やフランス革命の中で味わった想いが関係しているのだろうか?
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