商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 英治出版 |
| 発売年月日 | 2017/06/21 |
| JAN | 9784862762108 |
- 書籍
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「学習する組織」入門
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「学習する組織」入門
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・組織の拡大につれて、一部の個人が引っ張るチームから組織的にどう成長させていくかというのが自身のテーマになっていて、アイデアが欲しくてざっと読んでみた ・「学習する組織」の5つの要素とメモ ①自己マスタリー → 主体的に目標設定、それを後押しする様なビジョン >会社として...
・組織の拡大につれて、一部の個人が引っ張るチームから組織的にどう成長させていくかというのが自身のテーマになっていて、アイデアが欲しくてざっと読んでみた ・「学習する組織」の5つの要素とメモ ①自己マスタリー → 主体的に目標設定、それを後押しする様なビジョン >会社としてこれを後押し/推奨する雰囲気作り大事だと思う ②メンタルモデル → ~はこうであろう、という思い込みを無くす、思考の癖除去 >これは幹部がそういう姿勢を見せ続けないといけない。成功が続くとそれを軸に判断することが増えてしまうから本当に要注意。。。 ③共有ビジョン → 数値目標ではなくその先のビジョン/自分ごと化 >経験したことがある、、数値だけ追ってると閉塞感&受ける仕事の質まで下がってくる ④チーム学習 → 議論から対話への進化、勝ち負けではなく学びあうこと >これもそう。構造を議論する癖と、研修とか他の仕組みも重層的に入れたい ⑤システム思考 → 直線的ではなくサイクル構造として図式化/ボトルネック特定 >これは昔McKの人に「ぐるぐる相関」で教わった。確かに効いた。 ・経験上腹落ち感があるし、頭が整理された感はある ・ただ、「何をやるべきか」は沢山書いてあるが「どうやってやるべきか」は殆ど触れられていない(と思った)ので、そこは自分で頭を捻って絞りだす必要がある >まず細かいところから小さく(分ける)、総論でなく個別論で潰す(分ける)、小さい成功を出す(quick win)、構造化してより広く課題を共有、など
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始まりは個人の学びから。振り返ることで行動パターンを増やし、共有ビジョンに立ちかえる。私の胆力のなさか、イマイチ…
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2878 ・学習する組織とは ①目的に向けて効果的に行動するために →内発的動機 ②集団としての意識と能力を →無知の知への気づき ③継続的に高め、伸ばし続ける組織 →しなやかな強さ ・中核的な学習能力:ダブルループ ①志の育成力②複雑性の理解力③共創的な対話力 ・自己マスタ...
2878 ・学習する組織とは ①目的に向けて効果的に行動するために →内発的動機 ②集団としての意識と能力を →無知の知への気づき ③継続的に高め、伸ばし続ける組織 →しなやかな強さ ・中核的な学習能力:ダブルループ ①志の育成力②複雑性の理解力③共創的な対話力 ・自己マスタリー →目的(why)ビジョン(what) ・システム思考 →全体から本質へ →如何にして何をいつまでにどの数値まで変えるか →短期的対処療法でなく、長期的根本療法へ →問題のすり替わり、レバレッジポイントを探せ ・メンタルモデル →前提を問い直し、認識を新たにする ・チーム学習 →場の質→関係性→思考→行動→結果の質 →保留する、視座を転換する、手放す →練習場と場の設計
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