商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2017/06/15 |
| JAN | 9784040722900 |
- 書籍
- 文庫
あやかし双子のお医者さん(三)
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あやかし双子のお医者さん(三)
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商品レビュー
2
3件のお客様レビュー
うううーん、なんだろう、りりちゃんが好きになれない。ごちゃごちゃ考えてる割に、ゆきくんやサクヤへの怒りの沸点がやたら低いところとか。りりちゃんと言うより、やっぱり多分、作者と合わないんだろうなぁ。全体的に、しっくりこないところが多いし。ここまで文句つけるなら、もう続きは読まないの...
うううーん、なんだろう、りりちゃんが好きになれない。ごちゃごちゃ考えてる割に、ゆきくんやサクヤへの怒りの沸点がやたら低いところとか。りりちゃんと言うより、やっぱり多分、作者と合わないんだろうなぁ。全体的に、しっくりこないところが多いし。ここまで文句つけるなら、もう続きは読まないのも礼儀かもしれない。
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「烏天狗と金平糖」 ゆびきりが侵す二人の絆。 互いに思い合うからこそ成立する物だというのならば、勝手に全てを諦め約束を破ろうとしたら怒るのも無理ないな。 彼女の力が強い事は分かったが、無意識に出来てしまうのであれば何事も早めに教えるべきではないだろうか。 「白い妖狐と押しかけ弟...
「烏天狗と金平糖」 ゆびきりが侵す二人の絆。 互いに思い合うからこそ成立する物だというのならば、勝手に全てを諦め約束を破ろうとしたら怒るのも無理ないな。 彼女の力が強い事は分かったが、無意識に出来てしまうのであれば何事も早めに教えるべきではないだろうか。 「白い妖狐と押しかけ弟子」 再び家出した弟を探して。 自分より強い者が過去に居たと聞いたら、何も出来ない自分の存在は彼女にとって必要なのか悩んでしまうかもな。 互いに刻む時が違うのは仕方ないのかもしれないが、この世を去った後も待ち続ける気持ちは何だか悲しいな。
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だんだん仲間が増えてきた きっとこの弟ちゃんはチカ先輩の弟なんだろうけど気がつかないものなんだなあ 晴の抱えてるものをうまくみんなで薄めてあげられるといいんだけど!
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