商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2017/05/26 |
| JAN | 9784091391797 |
- コミック
- 小学館
水神の生贄(6)
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水神の生贄(6)
¥471
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
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限りなく5に近い星4。水神の力を求めてまた危険な目に合う有紗陽。有紗陽を痛みや恐怖、悪意から守るために神の中に取り込んで痛みも苦しみもない夢を見させる水神。全ては有紗陽のために。初期の水神からは考えもつかない有紗陽を想っての動きにただただ驚き。水神の記憶を消したり。最終手段は元の世界に戻してあげることまで。有紗陽がいないことが退屈だと思ったり、傍に居たいと思ったり。水神様がよ。「なんと残酷な願いだろう あんなに優しそうに あんなに悲しそうに 私に心をくれたのに」ってモノローグが最初読んだ時、水神の気持ちかと思った。流れ的に有紗陽だよね。切ない別れ方だったな。有紗陽が突然居なくなって、誰のために戦えばいいのか分からなくてぽっかり穴があいたようになってる翠葉流も切なかった。現代の世界では有紗陽には弟ができてて、生意気だけど可愛かった。とにかくこの漫画の世界に引き込まれてて、早く続きが読みたい気持ちでいっぱい。
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- ネタバレ
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表紙のあさひが美しすぎます!今まで水神が少しずつ情という感情を学んでいった感じですが、いよいよ6巻では水神があさひへの感情を明確化させ、彼女を危険から守るために彼女をもとの世界へ戻しますが!?
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