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通勤電車のはなし 東京・大阪、快適通勤のために 中公新書2436
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2017/05/18 |
| JAN | 9784121024367 |
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通勤電車のはなし
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通勤電車のはなし
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商品レビュー
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現実味のない混雑率軽減話が多い。 例えば「8時台に本数を2本増やせば混雑率は10ポイント下がる」「複々線化に早期着手すべきだ」「新線を作れば人は流れる」など。あと10年は何も変わらなさそう。 時差通勤、都内一極化などの社会的側面から深掘りできたと思うが。 あと、載せられているグラ...
現実味のない混雑率軽減話が多い。 例えば「8時台に本数を2本増やせば混雑率は10ポイント下がる」「複々線化に早期着手すべきだ」「新線を作れば人は流れる」など。あと10年は何も変わらなさそう。 時差通勤、都内一極化などの社会的側面から深掘りできたと思うが。 あと、載せられているグラフにトリミングミスで数字が読めないものなどがあるなど、校正もされなかった本なのかなと思わせる。全体的に読みにくいし。 著者は評論家と知り、ただ自分の好きなことを語りたかった本だと思いました。
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大阪圏の内容が杜撰。鉄道と人口動態の関係を追う内容であるのに、滋賀と和歌山を抜いている。なのに、兵庫と京都北部の電車通勤とは縁が薄いところに言及するとは。
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東京と大阪の通勤電車発達の歴史は面白かった。住んでたところと、住んでるところだし。 地形を頭に浮かべる事が出来れば面白いが、そうでない人はどうなんだろう。話が学術的になってくるとつまらなくなる。もうちょっと野次馬的視点で見ても良かったのでは。
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