商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩崎書店 |
| 発売年月日 | 2017/04/01 |
| JAN | 9784265840106 |
- 書籍
- 児童書
ナンシー探偵事務所
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ナンシー探偵事務所
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商品レビュー
3.4
10件のお客様レビュー
ナンシーというニックネーム?のおばあちゃんと、おばあちゃんにナンシーとあだなを付けられた女の子の話しで、女の子の目線で進む探偵もの 読んでから感想書くまでに間が空いてるから、うろ覚えでめもめもめもめも( ・ω・)φ… 児童文学というのもあって、読みやすいし、犯人とかもすぐ分...
ナンシーというニックネーム?のおばあちゃんと、おばあちゃんにナンシーとあだなを付けられた女の子の話しで、女の子の目線で進む探偵もの 読んでから感想書くまでに間が空いてるから、うろ覚えでめもめもめもめも( ・ω・)φ… 児童文学というのもあって、読みやすいし、犯人とかもすぐ分かったし、流れとかもわかるし、割とご都合展開もあるけど、子ども向けとして受け入れられる感じ! 母親が外国で仕事するんやけど、外国には行きたくないから、祖母の家にお世話になることになって、その祖母が探偵をやってたことが分かって、一緒に依頼をこなすって展開 最初に来たのが空き地への幽霊の噂調査で、それが二転三転していく感じ、 この祖母がもう探偵はやりたくない派だから、孫ちゃんが頑張るのだけど、孫ちゃんも孫ちゃんで、新しい学校だしーみたいな悩みもあって、 それぞれのそういった悩みとかやりがい()とかの解決?していって、教訓となる、楽しいお話でしたんฅ(*´꒳`*ฅ)ꪆ
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少女が預けられることになった祖母の仕事は探偵!届いた依頼は呪いの幽霊屋敷? 児童文学ということもあってか、読みやすい工夫がされていたり、事件への啓蒙が含まれていたりとさまざまな配慮が伝わってきました。 おばあちゃんもコミカルなキャラクターで、親しみが持てますね。
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解1が伏線になって解2につながっていて、短いながらよくまとまっていた 終盤が雑な気がするが古き良き商店街らしい雑さとも思える 大人から見るともっと掘り下げるべき点が多く感じられるが、移り気な小学生向けと考えるとこのぐらいの量が飽きなくていいと思う
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