商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2017/04/12 |
| JAN | 9784091894359 |
- コミック
- 小学館
ダンス・ダンス・ダンスール(5)
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ダンス・ダンス・ダンスール(5)
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商品レビュー
4.7
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
おばあ様のしていることは、自分の理想の押し付けであり虐待だろう。 なのにボケてしまって、流鶯のことを娘だと思い込んで踊りを誉めているのが辛すぎる。 折角両思いになったのに、都と潤平の恋も切ない。 夏姫がひたすら可愛いし 寿も良い子で好きだ。 この年齢で恋も縁も断ち切って生川を師と仰ぐことの 激しさに胸が震える。
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五代家の沼深 潤平あのままスクール変えしなかったら、沼に引きずり込まれてたかも。バレエを第三者の意思で辞めなきゃならない子結構いて。可哀想だ。
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流鶯の、「おばあ様の呪い」が明らかに!そして、千鶴と都とともに進む。潤平は腹をくくって生川のSSに。正しいバレエを身につけたら、どこまで進化するのか、ワクワクし過ぎる!
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