商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2017/03/24 |
| JAN | 9784088457352 |
- コミック
- 集英社
太陽が見ている(かもしれないから)(6)
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太陽が見ている(かもしれないから)(6)
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
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飯島がいいやつ。ほんとにほんとにいいやつ。楡に別れた事を報告したときの、席変えてくれよって頼んだよなってやつ、深山の隣に行きたくて代わってもらえばよかったってやつ、切なくて苦しかった。岬たちが別れたのを聞いた日帆と楡。日帆はまた岬が楡のもとに戻ってくるって思ってるよね、心の奥底で絶対。楡は無意識なのか、やっぱり岬の存在が大きくなってきてるよね。マフラー要るって言ったのも、出てくれないのに電話かけ続けるのも。楡の抜け殻なんていらないよの展開やばかった。日帆のお母さんが亡くなった時の岬と楡の会話がなんかお互い言葉にしなくてもわかってる感が。
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いちばん好きなのはだれ。 いちばん大切なのはだれ。 いちばん近くにいて欲しいのはだれ。 その3つの答えが、1つにまとまらないから困るんだな。
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