- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1222-01-08
小さな家のローラ
2,090円
獲得ポイント19P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日出版社 |
| 発売年月日 | 2017/03/01 |
| JAN | 9784255009827 |
- 書籍
- 書籍
小さな家のローラ
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
小さな家のローラ
¥2,090
在庫なし
商品レビュー
4.2
12件のお客様レビュー
ストーリーはとても有名だが、安野光雅の挿絵ということで手に取った。テレビドラマで一躍有名になったが、それとはまたひと味もふた味も違った、素敵な場面が広がっている。
Posted by 
子どもの頃、福音館書店のインガルス一家シリーズが好きで、シリーズ全巻を楽しく読んだ。同じく大好きな安野光雅さんが新訳をイラスト付きで出版したのを知ってはいたけれど、初め読んでみた。安野さんの絵が素晴らしくて、ワクワク楽しんで読んだ。あとがきで安野さんは「もう、こんなにたくさんの絵...
子どもの頃、福音館書店のインガルス一家シリーズが好きで、シリーズ全巻を楽しく読んだ。同じく大好きな安野光雅さんが新訳をイラスト付きで出版したのを知ってはいたけれど、初め読んでみた。安野さんの絵が素晴らしくて、ワクワク楽しんで読んだ。あとがきで安野さんは「もう、こんなにたくさんの絵のある本は描かないと思います」と書いているが、確かに福音館書店版よりもはるかに挿絵が多い。オールカラーだし…。
Posted by 
「銃がなければクマに対抗できない」しかしインディアンは銃無しで共存していた。クマは蜂の天敵だから、クマがいなくなれば生態系も変わるだろう、クマの跡をつけて白人がミツバチの蜜を奪うエピソードがある/「母鹿と子鹿は撃たない」はハンターの常識だろう/彼らが白人にトウモロコシを教えた。し...
「銃がなければクマに対抗できない」しかしインディアンは銃無しで共存していた。クマは蜂の天敵だから、クマがいなくなれば生態系も変わるだろう、クマの跡をつけて白人がミツバチの蜜を奪うエピソードがある/「母鹿と子鹿は撃たない」はハンターの常識だろう/彼らが白人にトウモロコシを教えた。しかし人口が増えると、過剰栽培で土地を痩せさせる。北米に大型獣はいなかったが、犬はいた。軍隊はもっぱらインディアン討伐のためだった。人口を激減させたのは伝染病と、蒸留酒にともなう貨幣経済で白人並みに「仲間からも盗む」ようになったこと
Posted by 
