商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 2017/03/18 |
| JAN | 9784199804007 |
- コミック
- 徳間書店
ソマリと森の神様(徳間書店版)(3)
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ソマリと森の神様(徳間書店版)(3)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
【あらすじ】 迫害され、数を減らした人間の手がかりを求め、旅を続ける「人間」と「異形」の父娘。 地図の途切れた先、「最果ての地」を目指す旅の途中、 父と一緒にいるという願いをかなえるため、娘は父には秘密の地下への大冒険に出る。 すれ違いを経て、砂漠を越える旅路で巡り合った、...
【あらすじ】 迫害され、数を減らした人間の手がかりを求め、旅を続ける「人間」と「異形」の父娘。 地図の途切れた先、「最果ての地」を目指す旅の途中、 父と一緒にいるという願いをかなえるため、娘は父には秘密の地下への大冒険に出る。 すれ違いを経て、砂漠を越える旅路で巡り合った、もう一組の「異形」の正体は―――? 【感想】
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
これまでは丁寧な背景ばかりに注目していたけれど、今回は特に登場する人々の悉くが善人ばかりであることに気付き驚いた 前回思わせ振りに影から見つめていたムスリカに始まり、ソマリと一緒に花を探したキキーラやその両親、ドラゴ族の砂渡りも思い遣りに溢れていることが充分に伝わってくる。不穏なことを口走り行動に移そうとしていたウゾイも最後には寒がるソマリを羽で暖めてくれた そんな温かい人々で織りなされる物語のラストで示されたハイトラの懺悔にウゾイは耐えられるのだろうか?
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