商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 原書房 |
| 発売年月日 | 2017/03/01 |
| JAN | 9784562053773 |
- 書籍
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独裁者たちの最期の日々(上)
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独裁者たちの最期の日々(上)
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「独裁は、個人崇拝が血の犠牲を生み、拷問するものは狂信者となり、叛徒が略奪に走り、知性は恐怖のうちに幕を閉じる」本書に記載された独裁者は誰もが同じ道を辿った。末期になると孤独と病魔に侵されると独裁者の側近ですら、犠牲者(家族を含めた拷問)にはなりたくない状況に追い込まれ、独裁者の...
「独裁は、個人崇拝が血の犠牲を生み、拷問するものは狂信者となり、叛徒が略奪に走り、知性は恐怖のうちに幕を閉じる」本書に記載された独裁者は誰もが同じ道を辿った。末期になると孤独と病魔に侵されると独裁者の側近ですら、犠牲者(家族を含めた拷問)にはなりたくない状況に追い込まれ、独裁者の意味不明の言葉でも「YES MAN」に徹したと、ある。現代、ロシアのプーチン、イスラエルのネタニアフも同じような足取りを取る感がする。気になる言葉は:「所有欲と強欲は自我の肥大化である誇大妄想と切っても切れない関係になる」
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