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英国幻視の少年たち(4) ウィール・オブ・フォーチュン ポプラ文庫ピュアフル
726円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ポプラ社 |
| 発売年月日 | 2017/03/03 |
| JAN | 9784591154120 |
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英国幻視の少年たち(4)
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英国幻視の少年たち(4)
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商品レビュー
4.4
6件のお客様レビュー
前巻読んでから大分空いたので、どこで終わってたっけ?とボンヤリした感じで読んでました。 さらに今回の内容が大半過去編で、そうだったのかという感じはあるけど、なんとなく読んでる自分が靄の中をウロウロしている気分です。
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鞠子とエドの過去が明らかに。 鞠子がどーやって、魔女になったのかこの回でわかるのかと思ったけどそーではないらしい。 エドの過去とランスも過去もキツく、そりゃ性格も歪むよねという感じ。 鞠子も歯痒いというか、頑なでもっと方法があったただろうにーー。 グレンの鞠子と同じ物をみたいとい...
鞠子とエドの過去が明らかに。 鞠子がどーやって、魔女になったのかこの回でわかるのかと思ったけどそーではないらしい。 エドの過去とランスも過去もキツく、そりゃ性格も歪むよねという感じ。 鞠子も歯痒いというか、頑なでもっと方法があったただろうにーー。 グレンの鞠子と同じ物をみたいという欲求はわかるなぁ。心が遠いと思えば思うほどその思いは募っただろうし。次作も気になる!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
①叔母マリとジェーン・ブラント ②叔母マリとグレン・バーンズ。 ③エドワード・ノアとローレンス・ハイド ④ランス・ファーロング の物語 ①マリは強いなと思った ②動きたいけど動けない。もどかしかった ③自分より劣った種族と生きる、ノアの葛藤が面白い ④子供らしいなとほほ笑んだ
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