商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2017/02/25 |
| JAN | 9784048926799 |
- 書籍
- 文庫
あやかしとおばんざい ふたごの京都妖怪ごはん日記(2)
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あやかしとおばんざい ふたごの京都妖怪ごはん日記(2)
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商品レビュー
3.5
6件のお客様レビュー
ずーっと2巻を読むことを忘れていて、やっと思い出して借りてみた。 あ~、加賀ほうじ茶がおいしい季節だよねー。 泉鏡花の『海神別荘』を読んでみたいな。 …確か、坂東玉三郎の舞台ポスターをだいぶ前に見かけたような気が。 読みたいと思いつつ興味が横にそれて忘れてそうなんだけどね。
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これから歩む道を探す。 語り部として活動を続けていっても、報酬にお金を貰える訳じゃないよな。 色んな人達の生き様を見れたからこそ、この先どうすべきか自分で決める事ができたのかもしれない。
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進学のため金沢から京都へきた双子の兄妹が、白山の女神ククリ姫の頼みで妖を語り継ぐブログを始める話の第2弾。そして完結。 人間世界に馴染んでいる妖たちの職業も面白い。 未来を寿ぐ「予祝」というものがあるそうだが、妖に力を与えるためのこの活動も予祝と言えるのではないだろうか。 なんと...
進学のため金沢から京都へきた双子の兄妹が、白山の女神ククリ姫の頼みで妖を語り継ぐブログを始める話の第2弾。そして完結。 人間世界に馴染んでいる妖たちの職業も面白い。 未来を寿ぐ「予祝」というものがあるそうだが、妖に力を与えるためのこの活動も予祝と言えるのではないだろうか。 なんとなく進学した直史の将来も輪郭を持ちつつあり、全体的にほのぼのとした雰囲気で未来に向かっていくお話だった。
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