1,800円以上の注文で送料無料
中年女子画報 ~44年目の春~ コミックエッセイ BAMBOO ESSAY SELECTION
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1220-05-10

中年女子画報 ~44年目の春~ コミックエッセイ BAMBOO ESSAY SELECTION

柘植文(著者)

追加する に追加する

中年女子画報 ~44年目の春~ コミックエッセイ BAMBOO ESSAY SELECTION

1,100

獲得ポイント10P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 竹書房
発売年月日 2017/02/01
JAN 9784801909991

中年女子画報 ~44年目の春~ コミックエッセイ

¥1,100

商品レビュー

4.3

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2022/12/03

「野田ともうします。」ではまった拓殖文さんが描いたコミックエッセイ。期待値が高すぎたので☆3つだが、ネタや視点は最高に面白い。40代女子事情…「あるある!」となることもしばしば。富士山見たい、いい匂いの香水つけたい。

Posted by ブクログ

2018/07/11

もうコミックエッセイは読まない! と思ったのに、図書館でおもしろげなものを見ると借りてしまう。この本も、前から気になっていた「中年女子画報」の続編。 それにしても、図書館では、この手の本は「家族問題、男性・女性問題」に分類されている…。 コミックとエッセイが交互に収録されている...

もうコミックエッセイは読まない! と思ったのに、図書館でおもしろげなものを見ると借りてしまう。この本も、前から気になっていた「中年女子画報」の続編。 それにしても、図書館では、この手の本は「家族問題、男性・女性問題」に分類されている…。 コミックとエッセイが交互に収録されているのだが、 中でも秀逸だったのは、「落ち込む中年」。 中年は、「油断するとすぐ落ち込む年頃」だと著者は言う。とくに理由なく、ふと忍び寄って来る落ち込み。 ところが、目先の出来事にあたふたしているうちに、何に悩んでいたのかを忘れてしまったりする。 これも神様が落ち込みの澱を忘れるように頭を衰えさせてくれている と。 中年の落ち込み、しかも不意の落ち込みっぷりは、なってみた人にしかわからないと思う。でも、何に落ち込んでいたかを忘れてしまうというのも、日ごろの常。それは神さまがしてくださっていると考えれば、合点もいくもの。ゆるゆると生きていけば、道理が通るものだなと、今さらながら。

Posted by ブクログ

2017/11/17

編集さんの「お母様」に間違われたのが何度読んでも笑うわー(^з^)-☆ 昭和歌謡バー、ちょっと行ってみたい気もする。中年は手芸をやりたくなるの? 今さら余計なもん作りたくないけどなーσ^_^;

Posted by ブクログ

関連ワードから探す