商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2016/12/12 |
| JAN | 9784091274694 |
- コミック
- 小学館
ひとりぼっちの地球侵略(11)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ひとりぼっちの地球侵略(11)
¥502
在庫なし
商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
漫画喫茶で読みました。 ゾキとの戦争開始、 大鳥先輩と岬一が分断されて先輩はマーヤと戦闘、 大鳥先輩が片腕を失いながら勝利、 岬一と凪の戦い。 たぶん、しれっとスーパーイナズマキックをぶっこんできてる。 再生できない呪いを掛けられたら、その部分を抉ってもっと根元から再生するってのは常套手段やね。 (今回は呪いの停止だけだったけど。) マーヤが大鳥先輩を恨むのは逆恨みでしかない。 大鳥先輩は単なる結果であって、先輩が何かをすれば(もしくはしなかったら)失敗作たちが幸せになれたワケではない。 それが、大鳥先輩に責任がない理由。 でも、因果はあるから受け止める。 落としどころとしては充分すぎる譲歩だと思う。
Posted by 
双子の弟編はクライマックスへ。 この作者は本当に動きのある絵が上手くて迫力があるから好きだ。 双子の弟編と書いたが一巻からそれを軸に物語を進めてきたので、次の次の巻あたりで綺麗に終わってしまうのかもしれない。 大事に読んで行こう。
Posted by 
