商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 2016/11/11 |
| JAN | 9784199505355 |
- コミック
- 徳間書店
モンスター娘のいる日常(11)
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モンスター娘のいる日常(11)
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商品レビュー
3.5
3件のお客様レビュー
まずは、ミーアが人間界でアルバイトすることを決意し、自分にあった職場をさがし求めるエピソードからはじまります。 一方、アルバイト先がなかなか見つからないセントレアに、墨須さんが公人の護衛の仕事を依頼します。三人の危険種族が日本に密入国し、公人が巻き込まれる可能性が高いというので...
まずは、ミーアが人間界でアルバイトすることを決意し、自分にあった職場をさがし求めるエピソードからはじまります。 一方、アルバイト先がなかなか見つからないセントレアに、墨須さんが公人の護衛の仕事を依頼します。三人の危険種族が日本に密入国し、公人が巻き込まれる可能性が高いというのです。まずは森のなかで、キラービー族のキーラが襲いかかってくるものの、セントレアの活躍と公人の頭脳により、撃退に成功します。つづいて、スーが公人の家に連れ込んだマタンゴのキノにより、ミーアたちが幻覚を見せられますが、今度はメロの母親による公人の家の魔改造が功を奏してことなきを得ます。 さらなる一人の危険種族の存在と、彼女たちを人間界に密入国させたブローカーの存在が明かされており、もうすこしこの話はつづくようです。
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ミーアの巫女姿が想像以上に破壊力があって、さすが主役だなって。それにしてもこのセントレアがどう見てもダクネス化してるんだけども。基本ギャグマンガなのでシリアスな展開にはならんはずなので多分この後の展開もオチがあって終わるじゃないかなって思う。知らんけど。
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新たなキャラを出すことに躊躇いのないこのシリーズ、11巻でも危険種族指定を受けた3人が日本に密入国したという知らせから物語が始まっている。 この巻ではそのうちの二人が登場し、彼女らが危険種族指定を受けた理由まで詳らかにしているが、ここでの物語はそれほど危険なものではない。その...
新たなキャラを出すことに躊躇いのないこのシリーズ、11巻でも危険種族指定を受けた3人が日本に密入国したという知らせから物語が始まっている。 この巻ではそのうちの二人が登場し、彼女らが危険種族指定を受けた理由まで詳らかにしているが、ここでの物語はそれほど危険なものではない。その一方で、巻の終わりに姿を見せている最後の一人は、だいぶ危険そうな、不穏な動きを見せている。 まあ、そんな物語的なあれこれはさておき、相変わらず主人公がガッツリとラッキースケベを体験していく展開となっている本作は、自身の特色を描き続けている。今巻も安心してエロが楽しめる巻となっている。 エロ的にはどうしてもシチュやプレイに限界がある面もあるので、ここでは星四つ相当と評価している。
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