商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2016/10/18 |
| JAN | 9784062940375 |
- 書籍
- 文庫
デボラ、眠っているのか?
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デボラ、眠っているのか?
¥759
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商品レビュー
3.8
77件のお客様レビュー
今はこのシリーズが1番好き。 1作ごとにどんどん面白くなるなんて何事なんだ wシリーズ。 飽きないようにいろんなジャンルを横断するようにしてるけど、結局SF系に1番ときめくというか、歴史物もミステリも少女小説も楽しいけど少し物足りなく感じてしまう。ので次もギブスンとかヴェルヌです...
今はこのシリーズが1番好き。 1作ごとにどんどん面白くなるなんて何事なんだ wシリーズ。 飽きないようにいろんなジャンルを横断するようにしてるけど、結局SF系に1番ときめくというか、歴史物もミステリも少女小説も楽しいけど少し物足りなく感じてしまう。ので次もギブスンとかヴェルヌです。 ダーウィンの自然淘汰という考えが間違っているという説もこの前podcastで聴いて、もしこっちが主流になったら新しい作品に影響あるだろうなあなんて思いました。全部ぐうぜんなんだとさ。 完全に好みの問題だけど、わたしにはまだウグイの可愛さがわからずちょっと怖い。紅子さんと四季はとてつもなく可愛い。紫子さんも可愛いし、Vシリーズのメンバーは主要人物以外もみんな愛らしい。西之園嬢はもういいかな。叔母さまは素敵。加部谷もたまに素直でよろしい。時代が変わって価値観が変わるから?魅力的とは何か、が自分の時代に固定されてるせいかなあ。というか作者の書き分けがうますぎるってことか?!
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人格に転移するトランスファの存在が脅威だけれど、電波が入らない場所だと機能しないのが反対に古めかして面白い。 フランスの修道院はモン・サン・ミシェルかな。 サリノが利用されるだけされて可哀想。 妙に存在感のある書き方をされていたから、カウンセラーが真賀田四季かと思って読んでいたが...
人格に転移するトランスファの存在が脅威だけれど、電波が入らない場所だと機能しないのが反対に古めかして面白い。 フランスの修道院はモン・サン・ミシェルかな。 サリノが利用されるだけされて可哀想。 妙に存在感のある書き方をされていたから、カウンセラーが真賀田四季かと思って読んでいたが違った。
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どんどん規模が大きくなってくる。 電脳世界、というと、一昔前のSFのようだけれど、この本で読むと未来的に感じる。 人間と機械の違いはなに?
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