商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2016/10/18 |
| JAN | 9784091274083 |
- コミック
- 小学館
だがしかし(6)
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だがしかし(6)
¥550
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商品レビュー
3.7
5件のお客様レビュー
最後〜‼なんだよ〜⁈でした(笑) ほたるちゃんが相変わらず可愛らしい☆いろんな駄菓子が紹介されてるけど、知らないものが結構ある。ニッキ水とか知らない。きっと飲めないだろうけど。風船ガムとかホームランバーは懐かしい☆
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そうか、そういや全く時間が過ぎてなかったのか。単純に冬にある駄菓子を出したいのか、それとも時間を進めることに意味があるのか。日常が突然非日常になり、非日常が日常になった時、日常が非日常になる夏の終わり。なんか色々と甘酸っぱい6巻。
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6巻ではいつもの楽しい物語から、巻末の花火大会で急転直下の展開となっている。というか実際、「この物語って夏から季節が動くんだ」と相当驚かされた。 いつものように楽しい駄菓子にまつわる掌編が展開された一方で、次巻からはやや毛色の違う冬の物語が展開される模様だ。 ここからどん...
6巻ではいつもの楽しい物語から、巻末の花火大会で急転直下の展開となっている。というか実際、「この物語って夏から季節が動くんだ」と相当驚かされた。 いつものように楽しい駄菓子にまつわる掌編が展開された一方で、次巻からはやや毛色の違う冬の物語が展開される模様だ。 ここからどんな風に物語が動いていくのかは注目されるが、とりあえずここでは星四つと評価している。
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