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ましろのおと(16) マガジンKC
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ましろのおと(16) マガジンKC

羅川真里茂(著者)

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ましろのおと(16) マガジンKC

572円

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2016/10/17
JAN 9784063925586

ましろのおと(16)

¥572

商品レビュー

4.1

10件のお客様レビュー

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みんなの感想まとめ
  • 津軽三味線
  • 青春音楽
  • 兄妹の葛藤
  • アーティストデビュー
  • 音を探す旅
  • 人間関係の成長
  • ライバルとの競争
  • 音楽事務所の挑戦
  • 名人の血を引く
  • 物語の期待感

壮大な音楽の旅が描かれる本作では、津軽三味線を通じて織り成される人間関係と成長が魅力です。新章に突入し、主人公の雪はアーティストデビューを目指す中で、ライバルたちとの葛藤や自らの音を見つける過程に戸惑いながらも希望を抱いています。特に、雪の兄・若菜の成長や、彼を取り巻く人々の思いが交錯する様子が印象的で、彼らの音楽に対する情熱が伝わってきます。登場人物たちの異なるアプローチや、三味線の音色を広めたいという共通の願いが描かれており、読者を引き込む要素が満載です。物語の行く先や、若菜の父親についての謎など、今後の展開への期待が高まる内容となっています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2025/09/22

若菜ちゃんがどんどん進んでいってしまう。雪は望んでいないがなぜか戸惑いを感じている。今後どうなっていくのか予想できず楽しみ。

Posted by ブクログ

2017/01/15
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

何者だよ、梅子…という、大物感を出すための力技演出力。まさかの若菜ちゃんCDデビューです。梅子の上昇志向には幼い頃の貧乏生活という理由があったんですね。あと、評価されてしかるべき才能が埋もれてしまった無念さが…。 津軽三味線は本当にかっこいいので、もっと聴いてもらいたいという気持ちはよくわかります。 雪たち若者4人の三味線ユニットは売れるのか? 三味線ブーム到来か? 面白くなってきました。

Posted by ブクログ

2016/12/05

なんとなく、急展開か…。本気のプロの道に行くのか。 津軽三味線は迫力があって、現代っ子にも受け入れられる要素充分だから、いけるのかも。 だんだん登場人物わからなくなってきた。

Posted by ブクログ

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