商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2016/10/17 |
| JAN | 9784063925494 |
- コミック
- 講談社
C.M.B. 森羅博物館の事件目録(33)
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C.M.B. 森羅博物館の事件目録(33)
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
☆動く岩 田舎の山奥の宿で、動く岩を見ると死ぬという伝説。 殺人事件。 ☆いつかの文学全集 ハワイ旅行でお婆ちゃんは見た。 殺人事件。 ☆ツノゼミ 擬態がテーマの横領事件。 ☆見えない射手 演劇の舞台、衆人環視の殺人事件。 キックが、手土産を持って森羅に相談に...
☆動く岩 田舎の山奥の宿で、動く岩を見ると死ぬという伝説。 殺人事件。 ☆いつかの文学全集 ハワイ旅行でお婆ちゃんは見た。 殺人事件。 ☆ツノゼミ 擬態がテーマの横領事件。 ☆見えない射手 演劇の舞台、衆人環視の殺人事件。 キックが、手土産を持って森羅に相談に行く。 トリックそのものは、雑目に感じてしまったけれど、見せ方が巧いので、納得の一冊。 特筆は、やっぱり4話目のキックとの絡み。 彼女は、森羅と燈馬と両方のブレーンにコネを持ったわけである意味無敵だな。 小説版に、彼らの活躍の場は無い気がするけれど、無い気がするからこそ活躍させてくれるのが、ミステリ作家な気もする。 今後にも期待。
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今巻は4ホントも凄く良かったじゃないですか。 何目線だ、だけど。 どれも「死角」のセットだったな。 意識高い系がこじらせすぎてしても無い犯罪を自分から認める、というのは凄かったがw
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