1,800円以上の注文で送料無料
竜との舞踏(中) 氷と炎の歌5 ハヤカワ文庫SF
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-15-07

竜との舞踏(中) 氷と炎の歌5 ハヤカワ文庫SF

ジョージ・R.R.マーティン(著者), 酒井昭伸(訳者)

追加する に追加する

竜との舞踏(中) 氷と炎の歌5 ハヤカワ文庫SF

1,760円

獲得ポイント16P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2016/10/07
JAN 9784150120948

竜との舞踏(中)

¥1,760

商品レビュー

4.5

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 竜と人間の葛藤
  • 戦乱の時代の選択
  • 多様なキャラクター成長
  • 北の大地の冒険
  • 緻密な描写の物語
  • 運命が交錯するドラマ
  • ファンタジー超えた深いテーマ
  • 意外な展開の連続
  • 読者を引き込む感情
  • 複雑な人間関係の探求

多様なキャラクターたちの成長と葛藤が描かれる物語は、戦乱の時代における生き方を深く考えさせられます。個々の物語が交錯し、状況が変化する中で、登場人物たちの運命が絡み合う様子は緻密な描写によって生き生きと描かれています。特に、ジョンやアリア、デナーリスといったキャラクターたちの苦悩や選択は、読者に強い感情を呼び起こします。ファンタジーの枠を超えた深いテーマが盛り込まれており、読者を引き込む要素が満載です。新たな展開や意外な展開が次々と繰り広げられ、物語の続きが待ち遠しいと感じさせる作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2025/12/29

今巻もドキドキワクワクするような展開が繰り広げられていた。 題名も新しいパターンが出てきて、どんな内容か気になった読んだ。 次はいよいよ下巻。 いまのことろ、最新巻となる。 読んでる間に新刊発表とかあって欲しいと思うぐらい、読み終わるのが惜しい

Posted by ブクログ

2025/02/09

個々の物語が繋がっていくうねりのようなものはやや感じにくい巻。でもジョンにしてもアリアにしても〈リーク〉にしても、ジャンルの異なる別軸の面白さがあるので十分楽しい。変化する状況と、成長していく登場人物たち。話によっては作者の哲学が色濃く出ていたりもして、戦乱の世にあってどう生き...

個々の物語が繋がっていくうねりのようなものはやや感じにくい巻。でもジョンにしてもアリアにしても〈リーク〉にしても、ジャンルの異なる別軸の面白さがあるので十分楽しい。変化する状況と、成長していく登場人物たち。話によっては作者の哲学が色濃く出ていたりもして、戦乱の世にあってどう生き抜くべきかという点で読ませる。 状況設定の面白さと、説得力を持たせる緻密な描写が群を抜いて上手いため、ギアがかかるとやめ時がわからなくなるのはこれまでと同様。 良かった。この本と出会えて。ファンタジーってこんなに凄いジャンルだったのかと、私の認識を改めてくれたから。

Posted by ブクログ

2017/01/27

デナーリスが竜たちの制御を全く喪ってしまうという予想外の事態、そしてデナーリスが行方不明に! これで奴隷商人湾の情勢も全く不透明になってくる。 一方、「壁」ではすぐそこまで迫ってきた「冬」に対してジョン・スノウが孤軍奮闘し、ウィンターフェル城を巡っては、ボルトンとスタニスがまだ対...

デナーリスが竜たちの制御を全く喪ってしまうという予想外の事態、そしてデナーリスが行方不明に! これで奴隷商人湾の情勢も全く不透明になってくる。 一方、「壁」ではすぐそこまで迫ってきた「冬」に対してジョン・スノウが孤軍奮闘し、ウィンターフェル城を巡っては、ボルトンとスタニスがまだ対決せぬまま向き合うなか、おそるべき豪雪が襲っているという、これまたなんとも……な状況。 その分、キングスランディングやヴェイルの情勢は見えない。かろうじてジェイミーやサーセイが希に垣間見えるくらい。 しかしジェイミー-はブライエニーと邂逅したとたん、行方知れずとなり、サーセイはこれまた凄まじい恥辱を味わう事になる。 サーセイは敵役のひとりだから、これは読んでいて爽快とも言える。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました