商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2016/10/13 |
| JAN | 9784063980011 |
- コミック
- 講談社
透明なゆりかご(4)
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透明なゆりかご(4)
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商品レビュー
4.1
8件のお客様レビュー
鍋バーの想いが報われて良かった。一生懸命生きた人が報われるとちょっと神様ありがとうって思う。今回の透明な子たち、なんだかなあ。せっかく生まれたのにひどい目に遭うのはむごい。
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https://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=00047448
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
第4巻、特別編を含む全8話。第22話から第29話。 第26話の看護師さんの言葉(フレーズ保存)は今の時代の子育てにまさに必要なメッセージだと思う。核家族で近所付き合いも希薄で頼る人がいない孤独な子育てで、無理して頑張ることは危険な結果を招くこともある。時間をかけること、人を頼ること、愛情をかけること、とても心に染みた言葉だった。 相変わらずうまくまとめられないけど、記録として残しておきたい。 【概要】 ①親に似てない赤ちゃんが繋いだ家族の絆 ②作者が子ども時代に出会った床下に住む「透明な子」 ③引退した老助産師の忘れられない分娩と再び繋がった縁 ④不良父と3人の母の愛情の思い出 ⑤2歳で保育器から外の世界に出た置き去りの子に看護師が願うこと ⑥高齢妊娠母の完璧な計画と孤独と不安 ⑦駅裏の子が信じた天国とハニーコの意味 ⑧立ち会い出産で父親の自覚を求めた国際結婚妻のファミリー像
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