商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2016/09/23 |
| JAN | 9784088456423 |
- コミック
- 集英社
太陽が見ている(かもしれないから)(5)
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太陽が見ている(かもしれないから)(5)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
自分の気持ちに向き合うこと=自分に失望すること、大切な人を傷つけることになるっていうのがつらい〜〜〜けどこれ現実によくあるぞ。正しくありたい優しくありたいと思うけど、そうすると自分のことはガン無視することになるやつ。 いーじまが良いやつでしかないのがつらい。少しでも嫌なやつだった...
自分の気持ちに向き合うこと=自分に失望すること、大切な人を傷つけることになるっていうのがつらい〜〜〜けどこれ現実によくあるぞ。正しくありたい優しくありたいと思うけど、そうすると自分のことはガン無視することになるやつ。 いーじまが良いやつでしかないのがつらい。少しでも嫌なやつだったらいいのに。そして残念ながら楡は嫌いになれそうもないし、楡にとっても深山は特別なんだよな。 人に優先順位なんかつけたくないのになあ。 日帆に関しては最初からずーっと怖い。2人を会わせたのは何かの計算とか試してるとかなにも考えてないというよりどこかで2人の気持ちを察してのことかなとも思うし、こちらも嫌なやつじゃないと思うけど、怖い。目だってさあ、治ってんじゃん…この表紙のように日帆が楡をつかまえてるんだよね、それで別に楡は幸せなわけじゃないだろうね。
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- ネタバレ
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今さらだけど、この漫画は1巻からまとめて一気読みした方がいい漫画だった。細々読むべきではない。なんか読んでて途中で前巻までの楡の表情とか意味深な言葉言ってなかったかなとかすごい気になっちゃった。いつのまにか時間が経っていて大学生に。それぞれのカップルはいまだにカップル。岬と飯島カップルはわりとのほほんとした時間が流れてるように見えるけど、楡と日帆は暗い。重い。お互いが気遣いあってたり、楡は日帆には踏み込めないボーダーラインみたいなのがある気がする。岬が楡の家の窓割った翌日、岬と日帆両方と連絡取れなくて楡が向かったのは岬の家ってなんか潜在的に岬を重んじてるような気がしちゃう。家入ったか聞くだけなのに家まで行く必要ないもんね。日帆が楡に岬の店まで行かせなければ、2人きりで会うきっかけ与えなければ2人がまた近付く事もなかったんじゃないかな。
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2016.9月。 おおー、そうきたか。揉めるねえ。ややこしくなるねえ。とうでもいいけど、「楡」って名前、かわいい。
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