商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2016/09/23 |
| JAN | 9784063881868 |
- コミック
- 講談社
花井沢町公民館便り(3)
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花井沢町公民館便り(3)
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商品レビュー
4
9件のお客様レビュー
将来的に消滅する町。 残るのは絶望だけ。 一瞬見えた希望も、絶望がより深くなるだけだった。 自由に行動でき、人と触れることができることに感謝。
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この本でヤマシタトモコに完全にやられてしまったわけです。 読み終わったら、表紙をよーく、よ~~く、見てください。 言えることはそれだけです。 しかし本編であんな終わり方しておいて、オマケと表紙でこういうこと書くというのは・・・、連載終了後にいろいろ言われたのでしょうか...
この本でヤマシタトモコに完全にやられてしまったわけです。 読み終わったら、表紙をよーく、よ~~く、見てください。 言えることはそれだけです。 しかし本編であんな終わり方しておいて、オマケと表紙でこういうこと書くというのは・・・、連載終了後にいろいろ言われたのでしょうか。
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完結。うわー、こう来るのか、こうなっちゃうのか。 最後まで哀しいお話でしたよ。ほんの少しの明るさや幸福感があるだけに 「そこ」から先をどうしても望んでしまう人の心が哀しくて…。 ヤマシタさんは「痛み」にはっきり向き合う作家さんですね。 ツラいんだけど、目を離せないです(u_u;。
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